洋書を多用し、ニュースや映画など生きた最新の英語に絶えず触れていきます。スピードを持って「聞ける」「読める」ことは高校受験はもとよりTOEICを始めとする実社会で「使える」英語へと一直線に実力がついていきます。英語を難しいものではなく、根本的に「楽しい」ものであるという感覚が常にあるため、多少の壁にぶつかっても自分の力で乗り越えていけます。このレベルまで達すると英語を使える場とチャンスが必ずやってきます。 学校の代表で通訳をしたりスピーチやあいさつを英語で行なったりと、実力と自信をさらに強める場が無限に広がります。将来の「職能」としての英語が身につき、自分自身を活かし、自己実現にむかうたくましい姿が約束されます。
ワールド学院ではカリキュラム52のテーマ別に日常語から専門語に発展す2000語を完全習得し、生きた語彙として「使いこなす」までのレベルに達することができる。例えば「寒い」の表現においても「肌寒い」から「凍えるほどに寒い」まで、表現する幅を持つことができる。さらに、英会話に必要な英文法の基礎20項目を感情こめて母国語同様、自由に「使いこなす」レベルにまで到達することができる。例えば、「〜したい」の表現においても、「〜なので〜したい」と理由を明言して伝えることができる。